

もう毎日がビッグニュースの連続なんですが、話が大きすぎて取り上げてる間にどんどん次に進んで行きます。オバマはもうすぐ逮捕?いやいや、もうイギリスに逃げてるんやとか。ゼレンスキーも今、荷物をまとめて亡命直前?とか?
日本のテレビ、新聞では絶対にわからへん話ですね。「中国」も、どんどんやらかしてますね。コンサートやライブイベントの突然の中止とか。その話を今日(11/30)の読売テレビ「そこまで言って委員会」でやっていたようですが、古市憲寿氏が高市発言は国益に反する、みたいな話をしてたりとか。

レベル低すぎて話になりませんが、それでも何べんでも言わんとあかんのですね。番組には門田隆将さんや竹田恒泰さんも出てはるので、大激論にはなっていましたね。この先「お花畑」さんはどんどん駆逐されて行くと思われますね。誰がどう見ても、「中国」のやり方は「無茶苦茶」やんか。「ここまで言ってもわからんか」委員会ですね。
「デイリー」が記事にしていましたね(【高市自民】日本民間に実害の高市発言「損をどうしてくれる、怒りある」古市憲寿氏→高市支持派に反論「中国批判して気持ちよくなってる人いるけど」国益損なってる、他にやり方あったよね)。あーしょーむな。
こういう無責任なことを言う人たちは、たとえばこの「中華人民共和国駐日本国大使館」の公式Xポストをどう説明するんですかね。もう毎日、朝昼晩、ウソを垂れ流し続けています。
台湾省の若者「日本が台湾にもたらしたいわゆる『近代化』が台湾人民の幸福のためであったことはない。日本が台湾に残したのは、見渡す限りの破壊の跡だ。」
日本統治時代に八田與一(はった よいち)が設計・建設を指揮した烏山頭(うさんとう)ダムが何で「見渡す限りの破壊の跡」やねん!あ、言うても詮無いですね。ウソをつくのがこの人たちのお仕事、ですね。念のためチェックのつもりでこのXポストのリプを見てたらもう、お笑いの域でした私が言うまでもなく、反証の嵐です。これが八田與一ですね。

あるいは「嘉義農林の甲子園準優勝を台湾の人達は誇りにしています。」

まあまあ、ウソにいちいちいきり立ってもしゃーないですが、しっかりと反論はしておきましょう。ここまで「中華人民共和国」が腐って来てるからには、崩壊は早いかも知れませんね。それはそれで大混乱になるので、備えはしっかりとしておきましょう。数百万人単位で船で日本に亡命にでも来られたら、収拾つきませんからね。
そうなったら台湾も、普通に国として承認するだけの話ですね。台湾と言えば、これを出しておきましょう。何で日本には銅像の一つも作られへんのや!情けないですね、私ら日本国民。奮起しましょう。

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コメント
おばちゃんがおっしゃる通り中国は嘘を垂れ流すことを情報戦の一環としてやっています。嘘も100回つけば知らない人は信じるようになる、人が信じるようになれば嘘でも事実になるとやってきました。南京の大虐殺がその好例です。もう何十年も前ですが我が家の子供たちはアメリカの学校でそのように教え込まれ辛い経験をしてきました。嘘には毅然と反論することが必要です。
つい最近下記のような記事を目にしてびっくりしてしまいました。ワールドリサーチに投稿したドラゴ・ボスニッチ氏の記事を同じくワールドリサーチの常連投稿者のミシェル・チョスドフスキーオタワ大学名誉教授が紹介しているものです。今回の台湾関連の問題を完全に中国の言い分を鵜呑みにした上で、日本は嘗て中国人民数千万人を虐殺した軍国主義に戻りつつあるという記事です。”復活する日本の軍国主義が中国の脅威になっている。アメリカはアジアでNATOのような軍事同盟構築の野望があるのか?”
と題されています。
https://michelchossudovsky.substack.com/p/resurgence-japanese-militarism-threatening-china?utm_
WSJの記事中の表現:”The advice from Trump was subtle, and he did’nt pressure Takaichi to walk back her comments, those briefed on the call said” についての門田さんが翻訳された言い回しより、おばちゃんの感性の方が正しいかもしれません。
” トランプ大統領からは微妙な言い回しの助言があったが高市首相のコメントを後退させるような圧力をかけたものではなかったと電話会談のブリーフィングを受けたスタッフは語った。” とでも理解すれば良いかと思います。
ところが肝心の記事の見出しは、”トランプ氏、台湾巡り日本に抑制求める 習氏と会談後 ” となっています。
この記事は中国生まれの中国人で中国籍 WSJの中国総局長の Lingling Wei (魏玲灵/ぎ・れいれい)とWSJのWH特派員との共同記事ですが中共よりの記事に仕立てたように見えます。彼女の出自、嘗てWSJ特派員が中国から追放された経緯を知ればWSJの中国関連記事は中国の代弁者と見るべきでしょう。