マドゥロは司法取引で、不正選挙やドミニオンの話をバラすんとちゃうか。トランプさんのSNS。

人気ブログランキング

 いやあ、ビックリですね、「費府の飛行士」さん。トランプさんの「TruthSocial」は、日本人にはあんまり親切ではないので(笑)登録はしたけど、「X」で流れて来るのを見るだけでした。何と、このタイミングで2020年大統領選挙での不正を暴く動画を一気に投稿してはります、と。昨日(1/5)の記事のコメント欄(2026年1月6日 8:09 AM)で見れますが、タイトルを転載させていただきます。(写真

トランプの反革命第二幕の始まりか(?)
1 ヴェネズエラ国民/国外避難者の歓喜の様子
2 2020年大統領選挙における不正の数々の紹介
3 民主党は意図的にソマリア人等をアメリカに入国させ選挙権を与え赤色州を青色州にひっくり返していた。
4 マデュロ大統領逮捕で民主党が狂気に陥っているのは彼らの選挙不正を助けていた仕組みが崩れたからだ
5 2016年大統領選挙直前のトランプ演説の紹介

 1から4については是非リンク先で動画をごらんください。2020大統領選挙についてはもう、5年前に、イヤというほど不正の証拠の動画を視ましたね。ようやく裁きが下ってきてるわけですね。5については、リンクを貼っておきました。そして「費府の飛行士」さんの抄訳を転載させていただきます。6分弱の編集動画です。

 我が国が真に自由な国であるのか、一部のグローバリストの利益のために操作される国であり続けるのかの戦いだ。
 腐敗したエリート層がコントロールする国からアメリカの人民が自分たちでコントロールする国へ変えるための運動だ。
 ワシントンのエリート層、それに金を渡している金融界やメディアの目的は唯一つ:自分たちを守り懐を肥やす事だ。
 彼らは次の選挙に何兆ドルの資金を投じワシントンの権力を握りグローバル特定利益集団の為の政治をやる。国民は眼中にない。
 我々の運動をストップさせようとしている勢力は、大量の移民を入れ込み我が国の経済外交政策を滅茶苦茶にした連中とグルだ。

 そして、順序は逆になりますが、一昨日(1/4)の記事への「費府の飛行士」さんのコメント欄(2026年1月5日 6:47 AM)への投稿です。もう、日本のマスゴミは絶対に報道しないことが出て来ます。いや、Googleでも「陰謀論」扱いです。その部分をコピペさせて貰います。

4 不正選挙の本家本元
 ヴェネズエラの大統領選挙ではドミニオン社の電子式投票システムが使われていました。このシステムは再選が危うくなったチアベス前大統領が再選を確実にするために特注したシステムでした。投票者が対抗馬に投票しても一定割合でチアベス大統領に投票が割り振られ(例えば55:45、この数値は調整可能)、かつその途中経過は抹消され都合の良い結果だけが表示されるという優れものでした。
 このドミニオンシステムが活用されたのが2016年と2020年のアメリカの大統領選挙でした。でも2016年はトランプ投票が予想を上回った為トランプ勝利となり勝ったも同然と思っていたヒラリーは愕然としてしまいました。

 何のことはない、米民主党がインチキ選挙をするために使っていたドミニオンは、元々こいつら(チャベス、マドゥロ)も使ってたわけですね。なので、また後の方の「費府の飛行士」さんのコメント欄に戻りますが、コピペさせて貰います。

 今回のマデュロ大統領逮捕について視野の狭い見方をすれば本質を見失いかねないのではないかと思います。今日トランプがこのタイミングで膨大な投稿をしたという事自体がこれらは全て繋がっているのだよ、ということを人々に気づかせようとしているように見えます。いわば、2025年の初めのトランプの反革命第一幕から第二幕に移行してきたのではなかろうか、ひょっとしたらこれらに絡んだ人物の逮捕訴追につながるのではないかという気もします。
 マデュロはこの辺に深く関わっていたようですから、裁判の進展に応じ、司法取引(知っていることを話してくれればーーー)にもなるのかもと妄想しています。

 ひえーー。司法取引で、マドゥロがスゴいことを証言するんかも知れませんね。期待したいです。それがあるからこそ、トランプさんは今このタイミングで、「TruthSocial」に大量の投稿をした、と思いたいです。なので先に「費府の飛行士」さんの抄訳を載せました。トランプさんが何と戦ってるのか、という話ですね。ちなみにGoogleで検索するとこうなります。(写真

「マドゥロもチャベスもドミニオンに関与し、選挙不正を行った」という主張は、主に2020年の米国大統領選挙に関連して広まった根拠のない陰謀論です。

 ふうむ。ここにホンマの闇がありそうですね。そしてネットではぽつぽつ出て来ていました。トランプさんの「TruthSocial」を追いかけて、Xポストしてはりました(Pa!Pa!Pa!)(Jordan Crowder)。

意味が分かり始めて来た…。
トランプとマドゥロは取引をした。
マドゥロは自分を『捕獲させ』、ベネズエラがどのようにしてアメリカの民主党が2020年の選挙を盗むのを手助けしたかを暴露する…。
その後、トランプが彼と彼の妻を赦免し、民主党を攻撃する。
2026年は熱くなるぜ、皆。ー😂

 アメリカでも「これから」ということでしょうか。ホンマに毎日、ネットから目が離せませんね。そういえばバイデンの就任式も、インチキでしたね。本番と録画をまぜこぜにして放送してました。そしてこの時に歌った男が「ドミニオン~~~」と叫んでたりとか。不思議な光景でした。

準備が進められる議事堂のバルコニー広場。当日の天気予報は最高気温摂氏4度で晴れ。 (写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
人気ブログランキング
人気ブログランキング

↑ トランプ革命、次の展開に入る、と思う人はポチッとお願いします。

↓ ※LINE版【ナニワの激オコおばちゃん】始めました(オープンチャット)。

コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     トランプ政権はいつもメディアに切り貼り、カット、印象操作されたフェイクニュースを流されてきたので各閣僚を含め情報の直接発信をしています。メディアのフェイクフィルターより事実に近い情報が得られます。アメリカでテレビ新聞の視聴者、購読者が激減する訳です。トランプのTruth SocialとWHのXを見ればかなりの割合でアメリカ関連の情報が得られます。
    Donald J. Trump (@realDonaldTrump) | Truth Social  https://truthsocial.com/@realDonaldTrump
    The White House(@WhiteHouse)さん / X    https://x.com/WhiteHouse

  2. 費府の飛行士 より:

     トランプ大統領は、2021年1月20日午前ホワイトハウスを去り、フロリダのマーアラーゴの別荘(第二のホワイトハウスと呼ぶ人もいます)に向かいました。マスコミも、民主党もトランプ大統領は退陣し、”バイデン大統領” が就任したと言っていました。しかし、その ”就任式” の ”実況中継” を見る限り、それは1月20日の正午ではなく、それ以前に録画されたもののようでした。
    アメリカ憲法によれば、1月20日の正午までは前大統領、1月20日の正午に宣誓して正式に就任後新大統領として選ばれた人が大統領になると明記されています。もし、”バイデン大統領” の就任の儀式がそれ以前になされたのであれば、アメリカの憲法違反になります。(下記の2をご参照)
    1 2021年1月20日バイデン氏が就任式のために搭乗したとマスコミが報じた民間機。(プライベートジェット)通常は大統領用の飛行機が用意されるのですが、アメリカ軍が拒否したのでプラーベートジェットで就任式にやってきたとされていました。
    2 2021年1月20日の就任式の ”実況中継” だとしてマスコミで放映されていた動画です。就任式はお昼とされています。1月20日のワシントンの天気は曇りでした。フィラデルフィアでは曇りから横殴りの雪になるほどの嵐でした。ワシントンの1月19日の天気は曇り時々晴れでした。3:30:20の鼓笛隊の影は長いですが3:30:30の影は同じ隊列の筈なのに急に影が短くなりました。
     バイデンが署名しているシーン。2:51:11秒から12秒にかけて急にカットされてシーンが飛んでいます。おまけにバイデンの後ろに立っていた男性の右半身は赤いカーテンの右側にあったのに赤いカーテンの方に瞬間移動しています。
     この動画はテレビ東京がライブ中継として放送していたものです。太陽の影を長くしたり短くしたり、ライブ中継の動画を放送中にカットするなどの特殊技術を持っていたのか、それとも前日ないし訓練風景を事前に撮影していたものをつなげたものか、場所は本当はどこなのか謎です。
     【ノーカット】バイデン新大統領 就任式 
     https://www.youtube.com/watch?v=bH-ITSe_0nQ
    3 トランプ大統領の随行員が核のボタンの入ったカバン(Nuclear Football)を持ってマリーンワン(大統領専用ヘリ)に乗り込んだと伝えるイギリスの新聞。
     その後トランプ大統領は空軍基地で大統領専用機であるエアーフォースワンに乗り換えフロリダのマーアラーゴに向かいました。
     この(Nuclear Football)は、当然のことながら正式な大統領のみが、どこに行くにしても身近に備え置く物です。
    (2021年1月20日午前11時53分に投稿された動画と写真)
     Trump sparks ‘nuclear football fiasco by flying codes with him to Florida’ ahead of Biden’s Inauguration
      https://www.thesun.co.uk/news/13796583/trump-sparks-nuclear-football-fiasco-flying-codes-florida/

  3. ハナちゃん より:

    原子力規制庁スマホを上海で失くして3日後に気づいたてどう言うこと?
    私的に中国行くのにそれを持って行くの?
    わざと渡した?
    意味わからん

  4. 費府の飛行士 より:

     昨日(1月6日)は5年前の大事な大統領選任議会が開かれた日です。民主党、共和党のペンス副大統領によるクーデターによりアメリカ憲法違反が行われ勝手にバイデン大統領を選任した日です。トランプ支持者がトランプの扇動により議会を襲撃したという作り話は嘘だったことが今では解明されました。その本日、ホワイトハウス(WH)のホームページに5年前の1月6日に何があったか詳細な事実が提示されました。ちょうど1月6日だからなのか、あるいは昨日同様、これもマデュロ逮捕と繋がりがあると示唆しているのか分かりませんが、トランプの反革命第二幕が満を持して開けられようとしているように見えて仕方がありません。すでに多くの人が知っていることですが、未だ知らない人がいるでしょうからできるだけ事実を直接発信で広げようとしているのかもしれません。
     それをご紹介します。
    ーーーーーーーーーーーー
    5年前の1月6日に何があったか?事実が提示された。トランプの反革命第二幕(?)
       January 6: A Date Which Will Live in Infamy – The White House
        https://www.whitehouse.gov/j6/

    1 当時の下院議長で議会警備の最高責任者のナンシーペローシが自分達の責任を認めた動画(最近になりリークされた)
      2021年1月6日、議会から車で退避する際に撮影された動画(41秒)
       ペローシ:これは私たちの責任よ、テリー(議長の主席補佐官)。それなのに誰も説明責任を取ろうとしないのは馬鹿げてるわ。
       そもそも何故議会警察?州兵?がちゃんと警備をしていないのよ。
       テリー:充分だと思ったのじゃないですか?
       ペローシ:そんな問題じゃないのよ。十分な警備体制を敷かなかったことは私の責任だわ。
     (訳者注:トランプ大統領は1月5日以前に軍の高級幹部に万全の警備を明示、1万人の州兵の動員も許可していましたがその幹部は後の公聴会で大統領の冗談だと思った、見栄えが悪いと言い訳しました。議会警備の幹部はペローシ議長の承認が下りない、何故不十分なのだと何度も聞かれたと公聴会で述べました。でもこの動画を見る限りそれは嘘だったのではないか、事前に軍も含めて警備を手薄にする合意があったことを伺わせます。)

    2 当日のトランプ大統領の演説を切り貼りしてトランプ大統領が暴動を唆したと印象操作したBBCの動画(殆どのメディア同様)
      トランプの演説:これから議会の方へ歩いて行こう。そして勇気ある上院議員や下院議員を励まそう。
      BBCの印象操作:これから議会の方へ歩いて行こう。私もそこに駆けつける。そして戦うのだ、地獄まで戦うぞ。

    3 2025年1月6日の時系列での出来事の整理の紹介(抄訳)
      12:00〜13:15:ホワイトハウス裏でのトランプ演説。何十万人もの聴衆の前に各州における不正選挙の具体例を紹介し、「議会に平和裡に愛国者として出かけ自分たちの声を届けよう」「勇気ある議員を応援しよう」「くれぐれも平和裡に」と演説した。
      13:00〜13:30:聴衆は整然と議会に向けて更新を開始(訳者注:数十万人の中を行くには30〜50分必要)
      13:10〜15:00:議会警察が催涙弾、ゴム弾を聴衆に向け発砲し挑発しつつ、バリケードを撤去議会のドアを内側から解錠
      14:24〜16:17:トランプ大統領「今日は平和裡に。もう家に帰ろう」とツイート。(すぐにツイッター社が凍結)
      14:30〜15:30:上述1の動画にあるようにペローシ議長が責任を認めた。(最近になりリークされた)
      20:00〜:各州の選挙人選任が州議会と州知事で異なりのであれば合衆国憲法に基づき州議会に差し戻すべきところ州知事の届出を採用し、バイデン大統領を承認した。(憲法違反)
      1月6日の後:ツイッター、フェイスブック、ユーチューブなどがトランプ大統領の口座を凍結し情報発信をさせなかった。
             JPモーガン、バンク・オブ・アメリカ、キャピタルワン等はトランプ大統領と家族の口座を封鎖し、金融取引預金引き出しが不可能に。
      1月6日の後:デモの参加者など1500名以上が自宅を未明に襲撃され逮捕された。多くは裁判にもかけられないまま何年も拘留され、5人以上は自殺した。
      1月6日の後:ペローシ議長が特別に選んだ名ばかり共和党議員を含め民主党主導の1月6日事件調査特別委員会が作られた。無実の証拠は隠蔽しながら嘘の証言をコーチし、3年間、2000万ドルを費やして何ら成果を出すことなく終了した。