

昨日は姫路での高市さんの「フィーバー」の写真を載せましたが、今日は福岡やったそうですが、これまたスゴいですね。

もう期待感がハンパない感じですね。門田隆将さんは、いやいや油断したらあかん、若者よ、選挙に行け(正確には「若者よ、君の未来は投票所にある」)と毎日のように言うてはりますが、やっぱりこれ、高市自民党の大勝とちゃいますか。マスゴミの偏向報道が、むしろそれを加速してるように思います。
あ、読売は逆に、自民党好調?を書き始めたとか?それさえも門田さんは、作戦とちゃうか、と言うてはります。私は作戦であってもそんなもん、ジジババしか読んでへん新聞はもう、影響力はないと思いますね。
そして、やっぱり自民党が大勝したら、結局また高市さんは引きずり降ろされて、移民やら、増税やら、あいつらがええようにして来るんや、と心配する人もいます。私は高市さんはそんなにヤワやないと思いますね。絶対に許しがたい、あのLGBT法についても高市さんは、党のルールに従って、党議拘束どおりに賛成したわけですからね。
あの時、何で歯を食いしばってルールに従ったんや?という話です。自分が今度は、党議拘束をかける立場になるので、そんな権限もフルに使って、それこそ岸田も石破も、前回石破に投じた189人(のうちの生き残り)も、「飼い殺し」にすると思いますね。数だけ出しとけ、と。そして反逆者は即、処分、ですよ。石破はどうするんかな?楽しみやなあ(笑)。知らんけど。
そして、一方の参政党も、間違いなく伸ばして来ますね。一昨日書きましたが、福井県知事選で途中から参政党が支援したことで、無名?やったはずの石田嵩人さんが当選したことを、山口敬之さんは「福井ショック」と言い、今回選挙の予測を大きく?変更してはるところやそうです。
そしたら昨日、「日テレNEWS」の動画が配信されていました(【ノーカット】移民・消費税 5年後10年後では遅い/藤井貴彦がきく!参政党 神谷宗幣代表【ask】)。1月27日の収録なので、高市さんのところには候補を出さないと言いながら、結局、出してる話もきっちりしてはります。ウソはなさそうですね。

この元・日テレ、今フリーとかの藤井貴彦さんも、誠実そうな人ですね。まずは人の話をしっかり聞くところから始めたいと思います。とは言え、選挙は一寸先は闇ですからどうなるかわかりませんね。
何度も書きますが、もうトランプ政権はWHOを脱退し、国連もコケにし、ダボス会議に殴り込みをかけましたからね。そんな状況をしっかり把握して対応しようとしてる政党は、参政党だけですからね。あとで後悔せんように、ある程度の議席はしっかり取ってほしいです。

まずはアホの元・立憲を叩き潰し、高市=片山コンビで財務省をコテンパンにし、「責任ある積極財政」を確かなものにして「減税」の流れまで作り、経済を取り戻し、「軍備」もしっかり拡大してほしいですね。
そんな時には必ず、参政党が助けになるはずやと思います。あ、そして一昨日書いた、食料品の消費税ゼロはあかんという話は、三橋貴明さんの限定動画(「食料品消費税ゼロ」で飲食店がバタバタ潰れるカラクリを解説します。)が公開、開放されましたので、リンクを貼っておきましょう。

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コメント
やはり参政党は自民党キラー
https://www.youtube.com/watch?v=5GfJWSzvMi0
これで最終回です。
アメリカの国家安全保障戦略(承前)(その11)
D 中東:負担を移行し、平和を築く
少なくとも半世紀に亘り、アメリカの外交政策は他のどの地域にも増して中東を優先させてきた。その理由は明白だ:何十年にもわたり中東は世界のエネルギーの最大の供給者だった、スーパーパワーの戦いの劇場だった、世界に或いは我が国にも影響が及びかねない争い事だらけの劇場だったからだ。
今日ではそれらの理由の少なくとも二つはなくなった。エネルギーの供給地域は多様化し、アメリカも再び準輸出国となった。スーパーパワーの競争は大手産油国の操縦策に取って代わった。その中でアメリカはトランプ大統領の手腕により湾岸諸国の我が同盟国を活性化し他のアラブ諸国やイスラエルとの関係修復を行い、他国の羨む地位を維持している。
この地域での紛争は依然として最も難儀なことではあるが、メディアの見出しが皆を信じさせようとしているよりもずっと問題は少ない。イラン〜この地域の主な不安定化勢力〜は2023年10月7日以降のイスラエルによる行動とイランの核装備計画を大々的に破壊したトランプ大統領の2025年6月の核施設攻撃以降弱体化している。イスラエルとパレスチナの紛争は広南な状態が続いているが、トランプ大統領による和平協議と人質解放により恒久的平和に近づきつつある。ハマスの主たる黒幕は弱体化したか退出した。シリアは問題の種であり続けるが、アメリカ、アラブ諸国、イスラエル、トルコの支持により地域の統合拠点としての積極的な役割を果たすことができるかもしれない。
トランプ政権が我が国の従来の規制を撤廃ないし緩和してエネルギー増産が進むにつれ、アメリカが歴史的に焦点を当て続けてきた中東政策を続ける理由は消え去る。その代わりこの地域は国際的な投資の原始供給先兼投資先とな流だろう。その対象は石油やガスを超えて、核、AI、防衛技術等にまで及ぶだろう。我々は中東諸国の友好国とその他の経済的な関係強化〜例えばサプライチェーンの安定化やアフリカなどにおいて有効的で開放された市場を開発することの協力をすることもできる。
中東諸国の友好国は急進派との戦いを約束しているが、アメリカの政策は(介入ではなくて)奨励を続ける。しかしその為には従来アメリカがやってきたような心得違いのやり方〜取り分け湾岸君主国家に対し彼らの伝統や歴史的な政治形態を脅しつけて変えさせたやり方〜をやめなければならない。彼らが自分たちで組織的に改革の機運が盛り上がってきた時にはそれを奨励し称賛するが、我々の方から押し付けることはすべきでない。中東地域の国々との関係を成功させる鍵は、共通の興味のある分野では協働しつつ、その地域、そのリーダー、民族としてのそのままの彼らを受け入れることである。
湾岸諸国のエネ李ギー供給が我々の直接の敵の手に陥らないこと、ホルムズ海峡が自由航行できること、紅海が自由航行できること、この地域がアメリカの利益や国土に対するテロリストの妖精基地や輸出基地とならないこと、イスラエルの安全保障がアメリカの核心的関心事である。何十年にも亘る「民族国家建国の戦い」という無益な戦争をすることなしにこのことをイデオロギーとしても軍事的にも表明しなければならないしそれができる筈だ。我々はこの地域の国々だけでなく、他の地域のイスラム国家にエイブラハム合意の輪を広げることが我々の利益になることははっきりしている。
しかし、長期的にも日常的にもアメリカの外交政策の中で中東政策が圧倒的な地位を占めた時代は終わった〜中東が重要でなくなったからではなく、嘗てのように絶え間なく苛立たせ気を抜けばあっという間に大惨事になりかねないというような状況ではなくなったからだ。今や友好関係、投資関係を重視する場所として急上昇しつつある。歓迎すべきことである。実際、トランプ大統領がシャルム アル シェイクでアラブ世界の和平と正常化を目指して統合できたことは、今後アメリカはやっと自身のことを優先できることに繋がった。
E アフリカ
あまりに長い間、アメリカのアフリカ政策はリベラルなイデオロギーを最初は紹介し、のちには拡大する、ということに焦点が置かれすぎた。そうではなくて、アメリカは友好国になれそうな国をいくつか選んで対立を改善し、互恵貿易関係を育み、援助ではなくアフリカの豊富な天然と成長の可能性への資源投資と成長というパラダイムシフトを目指すことが必要だ。
我々ができる仕事としては、現行の紛争の和平(コンゴ民主共和国とルワンダ、スーダン)、新たな紛争の予防(エチオピア/エリトリア/ソマリア)、我々のアフリカへの援助一辺倒から援助と投資への変更(アフリカの成長と機会に関する法律)などだ。我々はアフリカへのアメリカのプレゼンスや約束事を避けながら、アフリカにおけるイスラムテロリストが再勃興することには注意深く監視する。
アメリカはアフリカへの支援に重点を置いた姿勢から、貿易と投資に重点を置いた関係へと転換させ、アメリカの商品やサービスへの門戸を開放する有能で信頼できる国との友好関係を深める。アメリカにとり短期的に投資収益の高い分野はエネルギー分野と重要鉱物開発分野だ。
アメリカが支援する核エネルギー開発、プロパンガス液化、液化天然ガス技術はアメリカの企業の利益を創出し、我々が重要鉱物やその他の資源競争の中で優位にしてくれることになる。(終わり)
アメリカはアフリカと貿易関係にですか
アフリカ会議と言えば40年も外交官をやってた小和田恒ですね
アフリカの水利権に失敗して膨大な金の損失をした男
JICAも上皇后のお友達の緒方貞子
アフリカの裏には中国が、ラオスの裏にも中国がいると言われてます
そのラオスに昨年アイコさんが行きましたね
勿論影子さんでしたけどね
どれだけのお金がラオスにいったのでしょう
ジャニーズ大好きアイコさん
観劇に板垣李光人が横でだい大満足の顔でしたね
小和田が創価芸能部に手を回して呼んで貰ったのでしょう