諸喜田タケル船長の証人喚問を阻む今井絵理子、朝鮮総連の大会に出席の鈴木宗男、これが自民党か。

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 相変わらず「ツイ廃」になりそうです。Xポストを見始めると止まりません。大きな話から小さな話まで、気になり出したらつい見てしまいます。そんな中、中くらいの心配ですが、産経の「月曜コラム」で前・駐中国大使の垂秀夫さんが書いてはったことを見てみます(米は中国認知工作の術中)。

 先日の米中首脳会談で、トランプさんは結果的に習近平の「ナラティブ」に乗せられたんとちゃうか、という話です。訪中前からアメリカとしては、「台湾」は封印するはずやったのに、そうならなかった、ということですね。

(略)トランプ氏は、台湾への武器売却について習氏と議論したことを記者団に明かした。対中交渉で関税という手段だけでは十分な効果を得にくいと見て、台湾を取引材料として扱い始めた疑いがある。これは看過できない。

 前にチラッと書きましたが、これは山口敬之さんも指摘してはったのですが、「絶対にしてはいけないことをしてしまった」ことの一つ、「(レーガン政権時代の台湾への)六つの保証」の一つを崩したこと、それは、「台湾への武器販売については事前に中国と協議しない」ことを破った、ということでしたね。これがめっちゃヤバい、ということです。

 実はトランプさんは前にも、台湾はアメリカからはずいぶん遠い、みたいなことも言うてはります。もちろん、今のところは決してこれまでの原則を変えるようなことはしてはりませんが、習近平が必死になっている「台湾」を、交渉の材料にしてしまうことは大いにあり得る話なんですね。

 高市早苗首相には、この危機感を十分に持って対トランプ外交に臨んでもらいたい。日本が米中接近をただ傍観すれば、台湾海峡の安定は、いつの間にか米中間の取引材料へと変質しかねないのである。

 そしたら同じような話を、三橋貴明さんが、峯村健司さんと対談してはりました。この人(峯村氏)は元朝日新聞なので、ええー、と一瞬思いましたが、わりとマトモそうでした。今はキヤノングローバル戦略研究所上席研究員、と。

 「六つの保証」の話、習近平の「ナラティブ」の話、台湾が交渉材料になってしまうかも、なところは同じでしたね。ひえーー。憲法改正もまだまだ先やのに、日本はどんどん置いて行かれるやんか。実は先日の第一回「国力研究会」の講師になったグラス駐日大使の話を、長尾たかしさんがまとめてくれてはりました(国力研究会の本質を封殺?! 報じられないグラス大使の神演説 日本政治がダメになる理由)。

 その中でグラスさんは、「トランプタイム」と口にしてた、と。これは、トランプさんの政策実行のスピードのことやと理解しました。つまり、もう、これまでのようなスピード感覚では、とても追いつかへんのや、ということですね。

 「台湾有事は日本有事」と安倍さんが口にしてからもう、何年も経ってますがな。今まで何をしてたんや?もう知らんで、とトランプさんに言われても、もう遅いとならんように、しっかり付いて行かなあきませんね。ひえーー。

 そんな中、昨日の「山口敬之チャンネル」では、辺野古沖転覆事故の生き残った方の船長、諸喜田タケルほかの国会への参考人招致、証人喚問が、何と自民党議員の妨害で阻まれた話をしてはりました。もうネットではバンバン出てますが、今井絵理子議員です。

 どうせ自分で考えたのではなくて、誰かに言われたんやろう、と大騒ぎです。二階とか、そこらへんのようです。引退したはずやのに、何だか蠢いてるそうです。何だかもう、自民党の嫌な部分がどんどん出て来ていますね。

 そしてこんな話もありました(朝鮮総連が91歳の許宗萬議長再任 大会に立民・水岡俊一代表や鈴木宗男、ラサール石井氏)。鈴木宗男も今はもう自民党に戻っていますね。何やねん、こいつら、と思います。

 高市さんがせっかく大勝利に導いてくれたのに、中におるのは売国奴ばっかり。もうイヤになって来ますね。まだまだ戦わなあかん相手はいっぱいいてますね。

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  ※リンク先を修正しました。

コメント

  1. 費府の飛行士 より:

     さて、イランとの交渉は大詰めを迎えているようですが、このような時期には未確認情報が飛び交っているようですから間接情報にすぐに飛び付かず鵜呑みにしないことも重要です。そういう中でトランプが意味深なメッセージを出しました。彼が実現した大きな業績の一つにアブラハム合意があります。従来誰もできなかったイスラエルとアラブ社会の和解、国交開始などをとりもったものです。これを今回アラブ、中東諸国に拡大するにあたり、場合によってはイランもその中に取り込むこともシナリオの中に入っているようなメッセージなのです。
     さらにはこの件が一段落したらアメリカを無茶苦茶にしてきたオバマ/バイデン政権の主要人物(一部はすでに訴追済み)を一気に訴追するかのような合成写真をSNSに投稿したのです。第三者の投稿を再投稿したのではなく彼の発信です。
     全ての悪事はオバマに繋がるとまで言われるようになった現在、オバマの逮捕、起訴(場合によっては軍事法廷まで取り沙汰されていますが真偽は不明)があっても驚くことではないかもしれません。
     果たしてどうなるかは今後要注目。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
    1 トランプからの意味深なメッセージ(1)
        https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116629952973301768  2026年5月24日 午前10:10
     我が国が行った取引の中で最悪のものの一つはイランとの核開発関連取引だった。この取引はバラク・フセイン・オバマと彼の政権の取引のアマチュアの交換たちが推進して署名に至ってしまったものだ。イランが核装備する為の一直線の道を与えてしまった。トランプ政権が現在推進しているイランとの取引はそうではない。実際のところ全く反対のことだ。交渉は整然と建設的に進められており、私からは代表団に対し急ぐ必要はない、時間はこちら側の味方になっているからだ、と伝えた。合意が成立し認証され各国が署名するまではイランの港への出入りは完全にブロックするからだ。互いに時間をかけてじっくりと正しい結論に導くべきだ。
     我々とイランとの関係は従来よりずっとまともに建設的なものになりつつある。しかしながら彼らはしっかりと理解せねばならない。彼らは核兵器も核爆弾も開発したり調達したりすることは決してできないということを。ここまでやってこれた中東各国の支持と協力に感謝したい。これらの国々が歴史的なアブラハム合意に参加すればますます繋がりが強くなると思う。
     ひょっとしたらイランさえもアブラハム合意に参加したいというかもしれないぞ。この件への注目に感謝。大統領 ドナルド・トランプ

    2 トランプからの意味深なメッセージ(2)
        https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116630919376298273 2026年5月24日 午後2:16 (日本時間5月25日午前3:16) 
     もし私がイランと取引をするならば、それは良い、まともな取引になる。イランに大量の現金を渡し、イランの核兵器開発への明確な一本道を用意してやったオバマのような取引ではない。我々の取引はそれとは対極にあるが、誰もそれがどんなものなのかを見たこともないしわかってもいない。今の段階では完全に交渉が成立した訳ではない。だから、何も知らないのに批判的な意見を吐く人たちに耳を貸さないことだ。このイランの核兵器の問題はとっくの昔に解決しなければならなかったのに何も解決させなかった歴代の大統領と違い、私は悪い取引はしない。大統領 ドナルド・トランプ
     
    3 トランプからの意味深なメッセージ(3)
       この連中は悪い(吐き気を催す)人達だ。我が国にとり破壊的なことをしてきた連中だ。権力を武器として使い我が国にとてつもない損害を齎した。大統領 ドナルド・トランプ  
      This is a bad (Sick!) group of people. Very destructive to our great Nation. Caused tremendous damage through Weaponization! President DJT
        https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116629446282651415  2026年5月24日 午前8:01 (日本時間午後9:01)
    人物紹介:左上から時計回り。皆さん囚人服を着せられていますね。今のところもちろん事実ではありませんがーーー。
    サマンサ・パワー:オバマ政権で国連大使の後USAID長官を務めた方。低開発国への援助を謳った機関ですがCIAの別働隊として悪用され昨年トランプ就任直後廃止されました。
    スーザン・ライス:オバマ政権で国連大使後国家安全保障担当大統領補佐官、バイデン政権で国内政策会議議長、実質的な副大統領と呼ばれた。
    バレリー・ジャレット:オバマ政権での大統領上級補佐官、オバマ財団理事長
    ジェームズ・コーミー:オバマ政権でのFBI長官、ロシア疑惑でっち上げの重要人物。最近はトランプ暗殺を裏世界の暗号で指示起訴された。
    ベン・ハマス・ローズ:オバマ政権で国家安全保障担当副補佐官
    バラク・フセイン・オバマ:元アメリカ大統領
    ジョン・ブレナン:オバマ政権でCIA長官。セキュリティクリアランス剥奪されフロリダ州で起訴されている。ハンターバイデンパソコン隠蔽
    ジェームズ・クラッパー:オバマ政権で国家情報長官

  2. 費府の飛行士 より:

     今日(5月25日)はメモリアルデー(戦没者記念日)です。先程昼過ぎにアーリントン墓地でトランプ大統領を始め軍関係者、軍楽隊により荘厳な儀式が行われました。国の為に戦い、亡くなった方を敬い、顕彰し、弔う重要な儀式です。遺族もたくさん参加していました。
     これを見ていて思わず涙が出てきました。日本では靖国神社で行われる式典どころか総理大臣が参拝することさえ堂々とできない状況がいつの間にか作られてしまったことにです。それを近隣諸国が非難する状況がいつの間にか作られてしまった状況についてです。政治家やマスコミがそれに異を唱えるどころか参拝を咎める風潮になってしまったことについてです。靖国で会おうと語り合って散って行かれた方たちはどのように感じておられることでしょうと思うとつい涙が出てきたのです。

     さて、出光興産の出光丸がサウジアラビア産の原油約200万バレルを積んで日本に帰ってきたというニュースを知りました。それはそれで良いことですが、出光丸がホルムズ海峡を通過した時のニュースには違和感がありました。
     当時は既にアメリカがホルムズ海峡の管理を行っていたことが明白だったからです。イランがホルムズ海峡を封鎖したと発表したことを逆手にとり逆にアメリカ軍がホルムズ海峡の封鎖はさせない。ホルムズ海峡は公海であり航行の自由がある。イランの港に出入りする船舶はそれぞれ元の航路に引き返すよう誘導するがイランの港以外に出入りする船舶の航行は自由である、として航行の自由作戦を公表していたのです。
     それなのに、日本のメディアでは逆の報道がされていました。イランが特別に出光丸を通してくれた、しかも通行料金を払わずに済んだ、とまるでイランの好意があったかの如く伝えられていたのです。しかも積荷はイランの原油ではなくてサウジアラビア産の原油なのにです。
     嘗て、ソマリアの海賊が紅海からアデン湾近辺を航行する船舶を襲いカネを請求する事件が相次いだ時に日本の海上自衛隊の護衛艦が海賊から護衛して船舶から感謝されたことがありました。誰も海賊に感謝することはありませんでした。
     今回はまるでイランの海賊に対して感謝してもアメリカ軍に感謝することはなかったようです。何か変だとは思いませんか?
     イランはイスラム革命後の過去47年間、イラン人9000万人を人質にしてイスラム宗教国家を装ったテロリスト国家であり、自らあるいはハマス、フーシ派などのテロリストを使って中東の治安を乱してきた国だった、核兵器を抑止力としてではなく実行力として行使することを公言してきた国だということを知ってか知らずでか伝えないことが多いようです。

     下の資料はアメリカ中央軍司令部が5月23日に発表した説明図と、動画です。イランに向かおうとする船、イランの港から出てきた船を引き換えさせている動画もあります。
     関与した米国軍:200機以上の航空機/ヘリコプター、20隻以上の航空母艦/強襲揚陸艦駆逐艦など、15,000名の兵。
    100隻以上を引き返させた。
    人道的支援の船舶25隻以上はイラン関連でも通行させた。
    指示に従わなかった船舶4隻は航行不能とした。
    などがハイライトとされています。
    つまり、イラン関連船舶は人道的なものを除き通行させなかったがイラン関連以外は自由に航行させていた、ということで海峡をコントロールしていたのは米軍であり出光丸が海峡を通過できたのもこれだけのアメリカ軍の支えがあったからなのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    https://x.com/CENTCOM/status/2058171802036089041?s=20

    アラビア湾の強襲揚陸艦トリポリから飛び立ったヘリコプターが、イランの港に向かおうとしているイランの国旗を掲げた商業タンカーに降りて方向転換を促している様子。
       https://x.com/CENTCOM/status/2057144264526598381?s=20

    • 竜宮乙姫 より:

      費府様
      出光丸についての投稿について、申し上げたいことがございます。
      今から73年前の1953年5月9日にイラン原油を積んだ日章丸は川崎に寄港した。日本では大きな関心が寄せられ、川崎港の岸壁は、多くのマスコミ関係者や歓迎の人で埋まった。そこには、日章丸の船長に花束を渡すためにやってきた日本在住のイラン人たちもいた。
      イランではイギリスが石油の採掘や精製などの操業を行っていたが、1951年4月にイランのモサッデグ政権はこれらのイギリス所有の石油施設を国有化した。石油関連施設をイランにすべて奪われたイギリスは、この出光が買いつけたイラン石油がイギリスのアングロ•イラニアン石油会社のものであることを理由に東京地裁に提訴した。
      ところが、1953年5月27日に下された東京の判決は、アングロ•イラニアン石油会社の提訴を却下し、イランとアングロ•ペルシャ(後のイラニアン)石油会社の間で1933年に結ばれた協定は、国際的な条約ではなく、政府と外国企業の間で締結された私的な契約であり、イランの民法に従うべきものであり、イランで採掘される石油はイランのものであり、国有化は正当性をもつと断じた。
      この地裁の判断が出たあとで、出光興産社長の出光佐三とイランのモサッデク首相は、祝電を交換したという。出光興産は、地裁の判決が下りた直後にイランで購入した石油を日本の市場で売却することを明らかにする。この判決で自信を得た出光興産は、船を再度イランのアバダン港に送った。この2回目のイラン寄港では、日章丸はさらに多くのイラン人の熱烈な歓迎を受けたが、それは、地裁の判決が出た後でのイラン人の安堵感を表すものだったことは間違いない。
      出光佐三は、「イラン石油に輸入は堂々天下の公道を闊歩するもので、天下に何ひとつはばかることもない。ただ敗戦の傷の癒えぬ日本は正義の主張さえ遠慮がちであるが、今言った理由から、日本国民として俯仰天地に愧じざる(自分の心や行動に、少しもやましい点がない)ことを誓うものである」と言っています。
      東京では、アングロ•イラニアン石油会社が再び東京高裁に提訴したが、1954年10月29日に会社は突然提訴を取り下げることを明らかにする。
      アングロ•イラニアン石油会社が突然提訴を取り下げたのは、イランの国内情勢の変化を表すものだった。それは、1953年8月に、イギリスのMI6とアメリカのCIAがモサッデク政権を転覆した後でイランと英米の石油企業の間でコンソーシアム石油協定が結ばれ、イギリスの企業はこのコンソーシアムから利益を得ることになった。イギリスはもはやイランの石油国有化の措置にこだわる必要がなくなっていた。
      イランと日本はこの後も密接な関係がありますよ。
      イランは一時期円建てで石油を日本に売ってくれていました。円建てということはほぼただだということですよ。信頼関係がなければできないことではないでしょうか。
      イランと日本は災害があるたびお互いに助け合っています。東日本大震災の時、アラグチ氏は大使でしたけれど、多くの国の大使が帰国する中、東北に出向いて被災者に炊き出しをやってくれていましたよ。友人が苦しんでいるのだから寄り添うべきだと。
      私が申し上げたいのは、今も国はわかりませんが、イランと日本国民の民間においては、絆があり、出光丸の航行の実現があったのだということです。

  3. ハナちゃん より:

    昨日のTV番組で、ハワイは本土からどんどんホームレスが送られてくる
    片道切符で
    てのをやってましたがハワイに元々住んでた人もホームレスに
    日本のように仕事がなくなれば生活保護貰えるてのはなく、自力で生きて行ってるのが世界の常識なんだなと思った
    日本人ならいいけど外国人まで生活保護与える国はやっぱり異様
    帰化すれば外国人が減るて言った頭空っぽのキチガイの底辺大学教授

    ただハワイのホームレスにはスーパーで使えるカードが渡されてる
    買える物や限度額はあるけど
    日本もそうすればいい
    食費だけのカードとか現金以外で渡せばいいと思う
    何から何まで無料て言うより一定額の限度もつけるべき
    今の制度では働いた者より年金真面目に納めた者より優遇されてる

    ハワイはこれからもっとホームレスが送られてくると言ってた
    帰化がユルユルの日本に生活保護目的で来る外国人や無税の宗教施設を狙って神社仏閣を買い漁るやつらが増えそう
    神社や養豚場の火災が増えてる
    自民党の獅子身中の虫を退治して追い出せ

    今井絵理子みたいなノウタリンが議員て日本終るわ

    • 費府の飛行士 より:

      ハナちゃんへ:
      おっしゃる通りです。少し付け加えますと、アメリカの生活保護(類似)はカネでは支払われず、フードスタンプと言われる食費の保護です。名前は州によって異なりますがペンシルベニア州ではSNAP(補足的栄養費補助)と呼ばれています。一人世帯で$298、二人世帯で$546で食料以外には使えません。
       日本では2014年の最高裁判決で、外国人は生活保護の対象ではなく受給権はないという判決が出ました。「外国人は行政による事実上の保護対象にとどまり、法に基づく受給権は持たない」とする判決です。これは生活保護法ができた時に行政措置として受給権はない朝鮮人にも支給する地方公共団体があったことを斟酌したものです。現在ではその法的根拠はないので外国人に支給する必要はありません。地方公共団体が勝手に(あるいは彼らに入知恵した弁護士連中からの恫喝により)支給しているのが実情のようです。簡単に言えば、法律上の義務はないが自治体の裁量で支払ってしまっているのです。これは住民側が訴えれば止めさせることができる可能性があります。

      • じゅん より:

        この国の一番の問題は今の日本の現状を理解できてない国民が多すぎると言うことです。
        事なかれ主義。
        選挙の投票率を見ても分かります。

        一番はマスコミが問題なのですが。
        人により、「政治の話はしてはいけない。」と、言ってる人も。
        多くの国民に現状を知って貰うにはなかなか難しい。

        • 竜宮乙姫 より:

          じゅんさん
          全くそのとおりですよ。
          私も昔、上司に宗教や政治の話はしない方がいいよと言われたことがあります。争いごとの嫌いな日本人らしいとは思いますけど、やはり、危機感がないというか、平和ボケというか、周り見ても思いますよ。友達にはだから、深い話等できませんね。日本は意外に言論統制された国だと思いますね。

          • じゅん より:

            竜宮乙姫 さん

            やはり、帰化人に仕切られてる。
            財務省と経団連に、首相であっても歯が立たないという事実。
            悪代官がはびこる世の中になってしまいました。

  4. ナポレオン・ソロ より:

    260526-1 2つの話が交錯してて、非常に読み難いがトラップ氏が新展開を持ち出した?
    お早う御座います ソロです。
    何だか、米中首脳会談でトランプ氏が、台湾に対しての武器供与は事前にシナには、相談しないと言う事になっていたのに、其をひっくり返す様な話の展開になっている様です。と、言う事は、シナが米国が既に台湾に武器供与を始めて居るとの疑いを明らかにして、トランプ氏が話を灘そこまで言って居ないと、レ-ガン時代の「6つの  」の1つである「台湾への武器供与の話は、シナには一切報告しない』と言う話やったのに、それを白紙撤回した? と言う、偉い話に踏み込んでいる?様な雰囲気ですが。

    大体、米国が対話案に武器を供与しようがしまいが、なんで、シナに報告せなあかんのか? と言えば、亦も「1つの中国」を主張するシナと、「2つの中国」の米国の乖離部分が有るのは、、米国が対右腕問題に関しては、民主党と共和党の意見が違っているからなのか? 民主党の政治姿勢も、かなり左旋回している事が解って来たので、トランプ氏を攻める気は毛頭在りませんがね。

    然し、米民主党政権時代のシナと、此処数年の国際的なシナの信用失墜で、追い詰められているシナとは、台湾問題の重要度合いは格段に上がっていると思いますから、習主席の焦りが見えますね、恐らくシナ内部では「」台湾進攻」更には「沖縄侵攻」を窺わせて、日米双方の反応を知るべきとの話もあるのでは?

    然し、現段階は、イランと米国との駆け引きの問題だった筈、それを先んじて、イラン本渡爆撃や港湾施設や、陸上のミサイル施設の破戒等、先手を打って出た、トランプ流交渉の結果、イランは、シナに下駄を預ける様な真似をした、其処で、トランプ氏は、シナとロシアの本当の関係を探りを入れて、結果、m磯長孤立に近い状態であることを確認したから、ウクライナ問題からシナは切り離して考えるん事にした。

    すると、一体習氏は何がしたいのかが、不透明になって来た、はっきり言えばシナの取るべき道が既に断れていて、現状世界にはシナの味方は居ないのに等しい。 それは、シナには共産主義は全く似合わないと言う事が全く分かって居なかったからですね。

    共産主義国家には、嘘や、詐欺反勿論、騙し討ち等すれば、忽ち国民との不安定な信頼の絆が切れて終う。なのに、シナの歴史を紐解けば、13世紀の元王朝の成立で、古代からようやく命脈を保っていた、国家と国民の感の信頼の絆がぷつんと切れて終った。、以後の明は洪武帝自身が太平天国の乱で鉱金属を主導した詐欺師である。

    その後の清は遊牧民の女真族だから、完全に異民族であり、歴史も、言語も、習俗も違う更には、その後の孫文に拠る中華民国だが、私は是程のインチキ国家を知らない。 だから、時タウは共産主義者だった日本の近衛文麿が国家として認めなかった。

    それに怒った蒋介石が、ソ連と密に通じて、事実上日本が治めていた満州を攻撃した。然も、時に開催された第一回国連(国際連盟)総会で、白人勢力の400年に亘るアフリカ・アジアへの植民地侵略で、世界を暗黒化した事を批判したら、W / ウィルソン米大統領が、「日本は、白人文明の敵と位置づける発言をした。

    この後の日本は白人国家からの無視の中で、細々とした貿易で何とか,命脈をつないでいたが、米英に庇護されたシナ(中華民国)は、蒋介石の白人文明かアジア文明支持なのか解らない不信極まる政治姿勢の果てに、米英側に転んだが、卑怯にも、其れは、日米戦争が終わってからだった。

    然も、台湾では、戦争が終わりに近づくにつれ、来ワンに逃げ込んできた国富軍に台湾の親日派が、集まって「日本を支持する集会」を度々開いていたが、或る日與待った台湾の主に教師等知識人2万人を撃ち殺した。 是を「白色テロ」と呼んでいるが、此の大利タウが台湾人の中にうらみとして今も残っている。決してシナは1つではありません。

    これに対し現代シナの民族構成は、実は、100を超す異民族の集合なのが正直なところで、その証拠に国家主席の苗字が、毛、()、胡、胡、鄧、()、江、習と、漢民族の苗字では無い物ばかりですし、毛政権にたてついた4人組は何れも、漢民族由来の生の物ばかりでした。 詰まり、毛も周も、漢民族なんて茂ぅどうでも良かったのです。

    彼らの共産主義体制の政治体制の世の実現は、ソ連に任せて、自国は、只管ソ連の後を着いて行けば良いと思っていたのだろうと思います。 前世紀末に2人の巨人が、大地の土に帰って終いましたが、よもや、30年も経た無い裡にシナは世界第二位に成ったり、余命がゼロの診断をされる等、とても安眠しておれない事態です。 

    是も、人に拠っては、予想していた話です。 固より、今迄と同じ植民地主義では無理なのです。可能性としては、シナより隣のヴェト・ナムの方が在りそうですね。但し、共産主義ではなく、19世紀に議論された社会主義を伴って居なければ継続して国を続けることはできません、何故ならm国は国民で出来上がっているのですから、

  5. ナポレオン・ソロ より:

    260526-3 米国の遠隔地施政はどうなっているのか?イランの核問題も併せて考えると
    今晩は ソロです。
    トランプ氏が、イランを中東各国のエイブラハム合意を取りまとめ、中東の意見と言う発信店を創ろうとしているが、序にムスリム教の異端に数えられているシ-ア派のイランも、参加させて、イラ・イラ戦争の時の様な無意味感の強い戦うは避けるべきだ。。

    そう言う意味でのトランプ氏の此度の介入は、もし、イランが核を開発し、シナの手先になって、制¥期油関連で、PGからの原油を待ち焦がれている国を脅す心算なら、せかいけいっざいの平和を著しく乱し者として看過出来無かったが故に、核開発を辞めさせる措置を採った。

    然し、過去に、アメリカが、同じ事をすべきだった戦争がイラン・イラク戦争で、実は民族間の解釈の違いと言う様な前世紀以前の紛争では無いかと、目を疑う様な戦争を2度と起こって貰いたくない。

    中東では、Persian-Galf内での戦争行為等起こして貰いたく無いからだ。無論、2つの国が、歴史的にも、犬猿の仲である事も知っている。 だから別に急がせたり、無理を言う心算も無いが、其だけ、石油の資源として有益である事の証だ。かあみの実恵みをなるべく有効に使い果たすことは、人類にとって使命だ。

    人類を守り、発展を乍う神は、実は人類共通の神であり、青の安年以ナ発展を願っている。勿論神をあは目平和を願っている人々は、終局の神を信じ崇めている兄弟なのである。だから兄弟同士の県かも程々で辞めなければ、県は爬両成敗なので、両方とも全滅してしまうのです。どちらかが勝った方が2度と戦争をしなくても問題が解決するようにせねばならない。

  6. コブシ より:

    敗戦後の日本はGHQにより政治の話しには口は出すな、と言われていたそうですが、今はかなり変化したのでは無いでしょうか。
    そのせいで平和ボケな日本になってしまった。
    特に老人達ですが。

    トランプさんの胸中は普通の人?には計り知れない物があります。
    彼の術中に嵌まっては物事を見誤るになると思います。
    台湾総統と話しをすると言っていた様ですが・・。
    兎に角日本が真面な国になるには、今の自民にいる媚中、反日、売国奴、メディアを蹴飛ばさなければ無理。
    高市さんは周りの意見など気にせずに推し進めて欲しい。
    340?議席を味方にして頑張って欲しい。

  7. naga より:

    峯村健司さんは元朝日でもまぁまともだと思います。しかし中国にやられてるいるとか日本がヤバいよいう話をする時は嬉しそうで嬉々として話をするように見えます。この人だけじゃなくそういう人は他にも沢山いますが。